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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

キャップ帽子は、坊主が似合う人専用です

ぼくの勝手なイメージなんですけど。 けっこうあたってると思うんですが・・ キャップ帽が似合うのは 坊主が似合う人 決して、「坊主の人」ってわけではないんです。 「坊主が似合う人」です。 専門的なことはわかりません(笑) あくまで独断と偏見なんです…

キットカットを割らずに食べることとパピコを割らずに食べることは違うよねという話

先日、キットカットを食べたときに言われたことがありました。 「え!?それ、そのまま食べるの!?」 そのままって・・(笑) そのままとはどういうことかというと 「割らずに食べる」ということ。 キットカットって 2つがくっついたような形をしてますよ…

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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