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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

未成年の子どもがインフルエンザの場合、親が離れずにいるしかない。インフルエンザ治療薬と飛び降り等の奇行の関係。医者はインフルエンザ予防接種を打つのか?

インフルエンザが流行る時期になると、毎年1〜2回はこういうニュースを目にするような気がします。 男子中学生4階から転落死か インフルエンザ治療薬を服用 2月15日 18時12分東京・品川区のマンションの敷地で14日、男子中学生がフェンスにひっかかって…

ソフトコンタクトレンズが外れなくなった時の取り方

実は中学生の頃からもう20年以上もコンタクトレンズを使い続けています。 といっても、毎日必ずつけるわけではないんですが。 昔は煮沸消毒等をしながら長期間使うタイプのものを使用していましたが 最近はワンデイのものにしています。 やっぱり目にモノ…

医者は手術のたびに最悪の話をする。ガン生存率とか失敗する確率とか。

あくまで経験談ですので、あてはまらない場合もあると思いますが。 ぼくは親がガンでもうすでに何回も摘出手術をしてます。 幸い、最後の手術からは経過が悪くなく、数年前には抗がん剤もやめて 完全にハゲていた頭にも毛が戻った状態になりました。 今では…

「妊娠の疑いがある方は医師へ申し出てください」疑いって変じゃない?

X線・レントゲン撮影をする際にみかけた貼り紙。 X線撮影を受ける方へ 妊娠している、または妊娠の疑いのある方は あらかじめ医師へお申し出ください これ、薬を処方されるような場合にも書いてありますかね。 要は、薬を飲んだり レントゲン撮影をして放射…

ケガ・傷を早く治す方法「湿潤療法(モイストヒーリング)」をやってみた

ケガや傷ができた時にはまず消毒をして・・ それから絆創膏を貼り、 一定期間経ったらまた消毒して・・みたいな手当をすることが多いと思います。 今回こんなケガを指にしてしまいました。。 この傷は、すりおろし器でキャベツの千切りを作っていたときに 自…

目薬の正しいさし方、「さす」の漢字は?林修の今でしょ!講座

「目薬をさす」の「さす」ってどんな漢字で書くんですかね? 「指す」「差す」「刺す」「挿す」「射す」「注す」「点す」 いろいろ漢字がありますが・・よくわかりません(笑) でも・・意味から考えるとさすがに「刺す」とか「指す」とか無いですよね(笑)…

名医・医者がやってるかぜの治し方・林修の今でしょ!講座、風邪を直す時何を食べる?カゼを早く直す方法

林修先生の番組、好きでけっこう観てます。 なんでしょうね? 林先生が好きというより、林先生が出る番組の構成が好きってことですかね? けっこう自信満々にしゃべる林修さんですが、あんまり嫌味に感じないんですよねー その辺が魅力なんでしょうか。 さて…

盲腸手術の国別費用

盲腸・・というのは 原因がよくわからないって聞きますよね。 ってことは防ぎようがないから 急になってもおかしくない。 で、なってしまった時に 病院でいくらかかるのか・・ という話ですけど、 これ、国によって全然違うんですよね。 まあ医療レベルが違…

救急車・救急隊の国別料金、日本では無料だけど海外では有料があたりまえ。

何かあったら救急車を要請 というのが日本人の考え方だと思います。 が、これは世界共通の考え方ではなくて あくまで「日本だから」の話。 というのも、海外では救急車・救急隊利用はタダではないんですね。 となると、 お金がない人は利用できなかったり・…

アトピー症状改善の化合物発見

これ、今までは対症療法しかなかったので もし症状自体を改善できるなら、かなりの発見。 アトピーに悩む人は 40万人いるらしい。 スポンサーリンク // 早く治療薬ができるといいですね。 京大 アトピー症状改善の化合物発見 NHKニュースアトピー性皮膚炎は…

ガンの活性度を抑える3つの方法

// ざっくりいうと 玄米とリンゴを食え! ってことみたいです。 やっぱり食べ物って重要ですよね。。 詳しいことはこちらで紹介されています↓ 私が実践しているガンの活性度を抑える3つの方法 | 私の大腸がんの治療方針私は「活性度が高いか低いかで、予後…

生後1か月女児に10倍の抗生物質、足の指3本が壊死

// 「完全なミス」と病院側も認めているそうですが そもそもミスがあったらこれが起こってしまうという状況がそこにあるということがこわい。 使っちゃいけないものはそもそも近くにおかない、使えない状態にしておくべきなんじゃないだろうか。 生後1ヶ月…

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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