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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

成田空港かジェットスター機内か!?忘れ物問い合わせをして郵送してもらった話

祖母が他界したという連絡があり、急に九州へ行くことになりました。 その際、今回初めてLCC(ローコストキャリア・格安航空会社)を使ったんですが・・ というのは、また別の機会に書くとして。 今回は「帰り」の話。 帰りも行きと同じように、飛行機で帰っ…

プライベートジェットの値段・維持費用はいくら?レンタル可能?

タレントの紗栄子さんがZOZOTOWNの社長を務める前澤友作社長との旅行の写真をインスタグラムにアップしたところ それがプライベートジェット機での旅行だと話題になっていました。 www.instagram.com それで、今朝のTOKIO国分太一・真矢みきが司会を務める「…

LCCの意味とは?儲けの仕組み、安い理由、対義語は?ローコストキャリアの反対の言葉は?エルシーシー

航空業界のことはそれほど詳しくはないんですが。 旅行で飛行機に乗りたいな〜と思うことはあります。 やっぱり飛行場の雰囲気って素敵ですよね。 みんなこれから待ち受けるいろいろな体験を前にワクワクしてるというか。 そういう感情があふれている気がす…

飛行機に搭乗する時、チェックインが必要な理由とは?

飛行機・・実はそれほどたくさん乗ってるわけじゃないんですけど。 飛行場行くと、なんだかワクワクしますよね。 飛行機乗りたいなぁ〜なんてたまに思うわけですけど 実はあんまりよく、飛行機のこと知らないなと。。 で、前から疑問に思っていた なぜチェッ…

航空会社の事故の回数と事故率データ、安全な飛行機は?

1970年からの 各航空会社の事故率データがありました。 スポンサーリンク // 1970年からの事故の回数が()内で それをフライト数で割ったものが左の数字です。 カンタス航空 0.00%(0回)デルタ航空 0.13%(6回)英国航空 0.17%(2回)ノース…

パイロットは全く別の食事を摂るらしい、機長と副操縦士、その理由は?

パイロットに憧れる人も多いと思います。 最近だと・・堀北真希さんでしたっけ?? 女性のパイロットのドラマが放映されてました。 スポンサーリンク // パイロットに関する小ネタで、 機長と副操縦士は全く別のものを食べる という話があります。 飛行機は…

プライベートジェットのチャーター費用・値段、田中将大投手は渡米に使った飛行機にいくらかけたのか

大リーグ・ニューヨークヤンキースに移籍することになった 元楽天ゴールデンイーグルスの田中将大投手ですが 渡米するのに ファーストクラスで・・ ということではなく プライベートジェットをチャーターしていくことにしたそうです。 1/200 全日空 B777-300…

飛行機に落雷した瞬間の写真

// これはすごい写真。 尾翼のあたりに落ちているんですが・・ すぐちかくでみてた人はさぞビックリしたことでしょう。 正確にはわかりませんが 2012年、ブリスベーン空港での出来事だとか。

ANA、客室乗務員を正社員採用へ

・・ということは いままではけっこうな割合の人が正社員じゃなかったんだっていう・・ 2014年度からだって。 育児・出産で辞める人の割合、多いのかな? 朝日新聞デジタル:ANA、客室乗務員を正社員採用へ 14年度から - 経済・マネー格安航空会社(L…

「ハイパーループ」とは最高時速1220キロ(マッハ0.9)の超高速旅客輸送システム

これ、昔の図鑑とかで 「未来の絵」に登場してたやつや!! って思ったのでご紹介。 チューブ状(?)のトンネルがあって、その中を超高速で移動するカプセル。 鉄道みたいにみえるけど、実際には飛行機に近い仕組みらしいよ。 建設費用も実はおさえられると…

飛行機(ANA)で愛犬を預けたら熱中症で亡くなった

・・という悲しい事件が起こったそうです。 あまり詳しくはないんですが たしか動物・ペットは貨物扱いなんですよね・・ だからたぶん 載せる時の説明事項で 「何かあっても責任は取れない」 っていうのがあるんでしょうが・・ ペットを飼ってる人はよく知っ…

アシアナ機、墜落の瞬間をとらえたカメラ映像

こちらにあります ↓ こんなの目にしたら・・乗れなくなるだろうな。 CNN.co.jp アシアナ機墜落の瞬間がカメラに

サンフランシスコ空港で韓国アシアナ航空の旅客機が着陸失敗、YouTube動画

死者・ケガ人が出てしまったようです。 理由は何なんでしょうか。 でも、航空機はいつこういうことが起こってもおかしくないってことですよね。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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