読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

元KARAニコル、デビューに向けたインタビュー内容

スポンサーリンク

ニコル、『自分に合ったカラーを見つけて、そこから新しいことに挑戦したい』 - THE Secret of TERRA:



長いインタビューを通して最も印象に残ったことがあります。

それはニコルさんが今後について語ったこの部分です。



 『一番自分に合っている、自分らしいもの、自分に合ったカラーを見つけて、そこから新しいことに挑戦したいです。』



 『明るい元気な感じが似合うんじゃないかなと思っています。かっこいい感じも好きなんですが、一番似合うのはそんな感じじゃないかな。』



 また、日本デビューの方向性について... 


『昨日の映像を見て、もっと明るいほうが似合うかもと思いました。だから、エネルギーがいっぱい溢れる元気なコンセプトがやりたいです。』 


『韓国で出した「MAMA」は暗い感じの曲だったので、一人で遊べるような元気な曲がいいですね。』
※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+