読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

KARA、日本デビュー3周年語る

スポンサーリンク

――まず日本デビュー3周年の感想など教えて?

 ジヨン「もう3年たつのが不思議なんです、時間がたつのが早いって感じで。やっぱり東京ドーム公演が一番の思い出ですね。これからも新しい姿をたくさん見せられるよう頑張ります!」

 ハラ「この3年の間に9枚のシングルが出て気持ちがいっぱいで、短い間にたくさんの歌を歌ってきたなって振り返るポイントになったと思います。10月からの『KARASIA』のツアーをぜひ、成功させたいです」

 スンヨン「日本に来た私たちを初めて見た人は3周年だとみると思うんですけど、韓国である程度、芸能活動してから日本デビューしたので、自分ではちょっと感じ方が違うんです。やっぱり6年の芸能生活の中に日本の3年間があるので」

 ニコル「年を取ったね(笑)。ホントに時間がたつのが早いって思います。この3年で私たちは頑張っていろんな意味で成功できて、満足のいく時間だったと思います」

 ギュリ「日本デビューしての目標が、紅白歌合戦と東京ドームだったんですが、全部かなえられてうれしいです。今、K-POPブームが少し落ち着いてきているので、KARAの力だけで皆さんに愛してもらえるように成長していきたいです」


【韓Fun】KARA、日本デビュー3周年語る (1/5ページ) - 芸能社会 - SANSPO.COM(サンスポ)

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+