ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

Twitter、アメリカでの人気頭打ち?ツイッターの米国でのサイト訪問者数。




Twitterは世界で利用者を増やしている一方、アメリカでは利用者が減っている。
「ツイッター」米国での人気頭打ちに : J-CASTニュース

米調査会社「コムスコア」が発表した月次のツイッター訪問者数
2010年 アメリカ・ツイッター利用者数
10月 2510万人
11月 2400万人

なんと、110万人減。。

でも世界的にみると、2010年10月は前年比79.4%増。

アメリカ↓
アメリカ以外の国↑

Twitter利用者数はこんな感じで推移しているとのこと。

アメリカでは伸び悩んでいる・・・というよりも減少が始まっている。IT先進国アメリカですから・・、ほかの国がこのあとを追いかけるとなると、日本も今よりもう少し増えたら減少が始まるんでしょうか。。

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Twitterは「積極的に関わるメディア」だと思うんですよ。つぶやきとはいいながら、ただ1人で話すというわけでなく、誰かに聞いてほしいから話すってこと。積極的に関わろうという気がある人でないとうまく入っていけないかもしれませんし、面白くないかもしれない。インターネットの世界へ積極的に関わっていく人、けっこういるとは思いますが、絶対数は多くないように思います。

中間層の「やや積極寄り」の人が加わって落ち着いたら・・そこで頭打ち。。そういうことでしょうか。でも、せっかくの積極的なメディア。情報収集にはもってこいです。

ガンバレ★Twitter


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