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iPhone「Google Maps」アプリを活用する10の小技

iPhone「Google Maps」アプリを活用する10の小技

Google Maps App Now Available in Apple App Store [download] / methodshop.com

 

Apple純正の地図アプリがダメダメで、みんなが待望のGoogleマップのアプリが出ましたが

使いこなせていますか?実はまだよくわかっていない人も多いような・・

 

そこで、このiPhoneアプリ「Google Maps」を使いこなすための

Tipsをグーグルさんが公開してくれていますので、それを確認していきたいと思います。

 

これをマスターすれば、人に自慢できるレベルで使いこなせるとおもいますよ。

10個のグーグルマップ小技です。

 

 

1.ピンを配置するには、その場所をタップする

 

ピンを配置すると

住所と、保存や共有等が書かれた「情報シート」が表示される

 

 

2.ストリートビュー

 

ピンを配置して、情報シートを表示する(上の「1」)

ストリートビューに対応していれば、下部に「ストリートビュー」が表示される

 

 

3.Googleへのフィードバック

 

端末を振れば、Googleへこのアプリに関するフィードバックを送ることができる。

 

これは設定で、起動しないようにすることもできる。

検索ボックスの右にある「人」のマークをタップ。

次の画面、右上の「ギヤ」のマークをタップ。

「シェイクしてフィードバックを送信」をオフにする。

 

 

4.特定のものを検索した時の情報シートはスワイプで別の候補を表示

 

 

例えば「コンビニ」って検索すると、周辺のコンビニに赤い○がつきますが

その1つをタップして情報シートを表示させたあと、

この情報シートをスワイプ(横に動かす)と、他の候補を表示することができます。

 

 

5.表示切り替え方法

 

右下にある3つ縦に並んだ「・」の部分をタップすると・・

 

いろんな表示に切り替えができる。

 

 

6.ナビでは、次のルートをプレビューできる

 

上部の黒い帯を左右にスワイプすることで、先のルート(次の曲がり角)を表示することができる。

 

これは、ナビ使用前の「検索中」でも可能です。

 

 

7.1本指で、地図の拡大・縮小が可能

 

ダブルタップの2回目で、指を離さずそのまま下に動かすと縮小

上に動かすと地図を拡大できる。

通常、どの地図でも二本指で、開いたり閉じたりして拡大・縮小しますが

Google Maps は1本指で可能なんです!

 

 

8.自宅と職場の住所を入力できる

 

検索ボックスの右にある「人」のマークをタップ。

ここで自宅と職場の住所を入力可能。

素早く地図上で自宅や職場をみつけたり、ナビで使用できたりします。

 

 

9.コンパスモード

 

左下の三角形マーク(My location・自分の場所を示す)ボタンをタップすると

コンパスモードに変わります。

これは、自分の向いている向きが地図の上になるモードです。

 

 

10.場所の保存は簡単

 

情報シートを表示して、「保存」ボタンをタップすると、

その場所を保存できます。

保存すると、地図上や検索結果に表示されるようになります。

また、PCでもログインしていれば保存した場所の情報は同じように使用可能です。

 

 

さて・・全部わかりましたか??

直感的に使っていてもけっこうたどりつくかもしれないぐらい、

よく考えられた操作方法だと思います。

 

ただ、やり方を知っておけば、いざというときすぐに活用できるので

これを機にいろいろマスターしておきましょう!

 

 

▼Googleがアップした内容

*Quick Tips – On iPhone – Hello World – Google Maps

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