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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

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Twitter「リスト」作り方、使い方、非公開は通知される?注意事項

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リスト機能を使いこなしている人は少ないかもしれません。

けど、使いこなすと便利な機能です。

とくにフォローする数が増えてくると、タイムラインが滝のように流れますので(笑)

 

表示される数を絞ることができるリスト機能は便利です。

こちらの内容はやや古いかもしれませんが

参考になれば・・

 

---------------ここから----------------

 

Twitter

 

でフォローが増えてきたら使いこなしたい機能

 

リスト


普通にタイムラインをながめていると、
フォローしている相手が増えてきたら「自分がどうしても読みたいと思っている」相手のツイートを見過ごす可能性があります。

 

例えば12,000人フォローしていたらどうなるか・・・


秒速何m?!

ってぐらいのスピードでタイムラインは流れていきますので、ほぼ確認できなくなります。

 

そこで使うのがリスト機能です。

 


ツイッターのリストとは・・・

Twitterユーザーの分類機能です。


自分がわかるように分類のタグをつけて管理するってことですね。

 

例えば

★iPhoneの情報をツイートしてくれる人たちをまとめて「iPhone」というリストに入れる

★リアルの友人を「友人」というリストにする

 

など。(あとで言いますが、「友人」等を作るときは注意が必要です)

そうすると、その情報をみたいと思ったときにそのリストをみればまとめて確認が可能なわけですね。たくさんの人のツイートが流れているタイムラインから探したり、毎回検索したりするのは大変なので大変便利な機能です。

 


例えばぼくは

 

K-POPアーティストの「KARAメンバー」5人とそれを「日本語訳してくれるbot」をまとめたリスト「KARA」を作っています。

 

@iPhoone3Gが作ったKARAリスト
↑こちら↑


 

★ Twitter リストの作り方

 

f:id:AR30:20120120173159g:image:w500

 

 

Twitterにログインして「リスト」タブをクリック

「リストを作成する」をクリック

 

すると次の設定項目が表示されます。

 

「リスト名」・・・リストを自分が判別できるように付ける名前
「説明」・・・リスト内容を自分が理解できるようにつけておく説明

「公開」・・・誰からでもみられて良いリスト(他の人がこのリストをフォローできる)
「非公開」・・・自分だけがみられるリスト(他の人はこのリストを知ることができない)

 

「リスト名」や「説明」は「公開」リストにして他の人もみられる、フォローできるようにするなら、他の人にもわかりやすいものにしておいた方が良いでしょう。

 

f:id:AR30:20120120173200g:image:w500

 

 

リスト名⇒はてなで泣いた
説明⇒ブログ
公開

 

に設定してみました。

 

するとユーザーの検索画面が出ます。もしこのリストでフォローしたい人のIDがわかっていればここで検索します。

 

f:id:AR30:20120120173201g:image:w500

 

 

表示されたら「人」のマークをクリックするとメニューが表示されるので「リストに追加」をクリック。

 

すると次の画面が表示されるので、追加したいリストのボックスにチェックを入れればOK。

 

 

f:id:AR30:20120120173202g:image

 

 

ちなみに、逆にここでリストを作ることもできちゃいます。


また、今回と同じように「人」のマークをクリックしたらどこからでも「リストに追加」が可能です。


だからタイムラインをみていて「リストへ追加したい」と思ったら、

 

f:id:AR30:20120120173203g:image:w500

 

 

その人のID名をクリック

プロフィールを表示(右側に表示されると思います)

「人」のマークをクリック

すると・・・「リストに追加」が出てきます。


これで作り方、リストへの追加はOKですね。


 

★ 自分の作ったTwitterリストの確認方法

 

「リスト」タブの「マイリスト」をクリックすると一覧が表示されます。

 

f:id:AR30:20120120173204g:image:w500

 

 

また・・・一応お伝えしておきますが、気になるあの人が作っているリストの一覧を知るには

その人のページへ行き、「リスト」タブから「@・・・が作成したリスト」をクリックすればみられます。

 

f:id:AR30:20120120173205g:image:w500

 

 

もうひとつ簡単な方法、

自分のも、人の分も直接確認できるページに行くには

https://twitter.com/#!/●●●/lists

 

上の●●●部分に「@iPhoone3G」の「iPhoone3G」を入れるとみにいくことができます。

https://twitter.com/#!/iPhoone3G/lists

 

ちなみに、リストで「非公開」と設定したリストは、他の人が見た場合、ここで表示されることはありません。(当たり前ですが、自分で作成した非公開リストは自分ではみられます)


 

★ 公開されているリストをフォローすることができる

 

人が作ったリストで「公開」されているものは、そのリストをフォローすることができます。

フォローしたいリストのページへいって「リストを保存」ボタンをクリックします。

すると以降は、自分の作ったリストと同じ並びに「フォローしているリスト」が表示されるようになります。

このように、公開されているリストは簡単にフォローできますので、フォローされると困るリストは非公開に設定しましょう。


 

★ リスト作成時の注意

 

注意することはやっぱり「公開」「非公開」の設定です。

どういうものを「公開」すべきでないのか、「非公開」にすべきなのか。
それは、そのリストに入れてしまうことで、そのリストメンバーが誰なのか、どこに所属している人なのか、どこの人なのわかってしまうような時です。

 

例えば「友達」「friend」というリストを作って、リアルの知り合いをメンバーにしてこのリストでフォローしたとしましょう。

 

するとそのリスト名から、他の人からみても「あぁ、この人とこの人はリアルの知り合いなのか」とわかってしまう可能性があります。また、まとめてつぶやきを確認していくことで共通する地域や会社名・学校名や話題などから、どこに住んでいるとか、何歳の人だとか、どこに勤めているだとか、場合によっては誰なのか、誰と誰が家族だとかいうことまでわかってしまう可能性があります。

 

自分がリストを作ってしまったことで他の人の個人情報を漏らしてしまっている可能性が出てくるわけです。だからこのような可能性が少しでもあるのなら「非公開」に設定しておきましょう。

 

Twitterはなんとなくフォローし合っている人同士でやりとりしているような気になってしまう場合がありますが、アカウント自体を「非公開」にしていない限り、フォローしている・されている人以外でも容易にみることができます。

要注意ですね。

 

でもリストは本当に便利な機能ですので、ぜひ使いこなしてください!


 

★ リストに関するQ&A

 

ルールは常に変わっていく可能性があるので、あくまでこの記事公開時点の情報ということでご認識ください。


 

★ 非公開で作られたリストをフォローする方法は?

 

ありません。非公開リストの場合、作った本人からしか見えない仕様になっています。


 

★ 非公開のリストでも、入れた相手は自分が非公開リストに入れられてるってわかる?

 

わかりません。フォローした相手に通知がいくこともありません。


 

★ 自分が知らない間に、人の非公開リストに入っている可能性がある?

 

あります。そこに追加されても自分に通知がこないためです。
非公開リストの場合「あなたが追加されているリスト」にも表示されません。よってそこに表示がなくても追加されている可能性があります。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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