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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

縄文人と弥生人の比較・特徴・見分け方 耳垢・しみ・顔

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縄文人系と弥生人系の人がいると言われると、けっこう納得できるのはぼくだけではないと思います。

 

照英とか伊藤英明みたいに濃い感じの人と

岡田将生とか小栗旬みたいなあっさり系の人っていますもんね。

 

昔なら、ソース顔とかしょうゆ顔とか言われたやつですか。

 

 

たぶん、ルーツが違うんですよねきっと。

同じ日本人だとしても

 

南方から入ってきた人もいれば、西の大陸から来た人も、北方から来た人もいる。

海洋国家ですしね日本は。

 

けっこうバラエティに富んでいる気がします。

 

 

 

縄文人 vs 弥生人

比較・特徴・見分け方

耳垢・しみ・顔

 

縄文顔とか弥生顔とか言われることがありますが、そもそも縄文人と弥生人ってどんな特徴があるのか…調べてみました。

 

比較することで今日から縄文人と弥生人の見分け方がわかります!!(笑)

 

いにしえより日本列島に住み着いていた縄文人。


その後に、大陸から海を渡りやって来た弥生人。

 

原日本人―弥生人と縄文人のナゾ (朝日ワンテーママガジン 14)

 

縄文人と弥生人の比較・特徴・見分け方 耳垢・しみ・顔

 

項 目南 方 系 ( 縄 文 系 )北 方 系 ( 弥 生 系 )
身長 背が低い(同年の中で) 背が高い(同年の中で)
体系 ほっそりとしている ずんぐりむっくり
体重 軽い(同年の中で) 軽い(同年の中で)
手足 細くて長い 太くて短い
細くて長い 太くて短い
髪の毛 波状毛(くせ毛) 直毛
頭の形 長頭(前後に長い) 短頭(丸い)
顔の形 角形で彫りが深い 面長でのっぺり
大きく丸い 小さく細い
二重 一重
蒙古襞 ない ある
左目つぶり うまい へた
高くて長い 低くて広い
耳たぶ 分離型(福耳) 密着型
耳垢 ウェット型(湿っている) ドライ型(乾いている)
厚い 薄い
髭や体毛 濃い 薄い
体臭(腋臭) ある ない)
指紋(三叉数) 少ない(11以下) 多い(12以上)
血液型 O型 A型


群馬県立自然史博物館より
群馬県立自然史博物館 Gunma Museum Of Natural History

 

部位縄文人渡来系弥生人
顔全体 ・幅が広く(横長)四角い ・彫りが深い ・上下に長い ・のっぺりしている
比較的大きい 鼻幅が細く低い
二重 一重(厚い)
厚い 薄い
歯のサイズ 現代人より小さい 現代人より大きい
噛み合わせ 上下の歯がぶつかり合う 上の前歯が下の前歯に覆い被さる(現代人と同じ)
身長(推定平均) 男性:158cmぐらい 女性:148cmくらい 男性:164cmぐらい 女性:150cmくらい
体毛 濃い(眉毛も濃い) 薄い


弥生ミュージアム
弥生ミュージアム

 

縄文系の人々は暖かいところに住む人々の身体と似ている
弥生系の人々は寒いところに住む人々の身体と似ている

そうです。

 

見た目の比較、絵で見たい場合はこちら↓↓↓


縄文人 弥生人 比較 - Google 検索

 

現代でいうと、


弥生系の遺伝子っていうのは、基本的に近畿地方を中心とした日本の中心部に多く
北海道であるとか、あるいは沖縄なんかには逆の遺伝子(縄文系)が多いだろうといわれているらしい。

 

しみの出来やすさにも違いあるというニュースがあり・・・

 

「できやすい=縄文型」「できにくい=弥生型」だそうです。
シミのできやすい縄文型の遺伝子はヨーロッパやインドに、シミのできにくい弥生型は東アジアに多く存在し、これは縄文人、弥生人のルーツともマッチするそうです。

 

弥生型と縄文型、あとその2つの混合型があるそうですが、
縄文型と弥生型では、シミのできやすさに最大でおよそ4倍も違いがあり、混合型の30代と弥生型の40代のシミのリスクは同じレベルらしい。

 

ほ〜〜。縄文肌と弥生肌っていうのかな。

 

日本人って

二千年前それ以上前どういう人たちだったかを考えると、
ロシア・シベリア方面の北のほうまで含むユーラシア大陸・アジアから、そして南洋の島々から集まってきた人たちが血を混合していく中で生まれた民族・・・なんですね。

なるほど。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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