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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

iPhone Eメール(i)とMMS,SMS 違いは?どっち?使い分け方法 iMessageとは?

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iPhone メールとMMS,SMS

違いは?どっち?使い分け方法

iMessageとは?


※基本的には「ソフトバンク版iPhone」の場合でかつ「パケット定額に加入」している場合について記載しています※


iPhoneで他の人とテキスト等のやり取りする方法には、アプリで言うと「メール」と「メッセージ」がありますよね。(iOS 5以降)やれることは同じようなことなんですが、すこーしだけ違う。

人と話をする時もいったいどれのことを言っているのか明確にしておかないとかみ合わない場合が多いです。
SMS、MMS、Eメール(i)の違い、長所・短所を理解して、MMSとEメール(i)のどっちを使う方がいいのか、SMSがいいのか、それぞれで結論を出すべきです。(SMSとMMSはiPhoneでは意識して使い分ける必要はないですが)

これが正解というものはないので、まずはいろいろ知っておきましょう。

メールに関連するアプリは「メッセージ」と「メール」の2つです。

f:id:AR30:20120422194117g:image

それぞれに関連するメールサービスを下の表で詳しく確認しましょう。


※auのことも参考に一部記載していますが、全ての情報は網羅できておりません
※海外での送受信の際は上の内容とは異なります。上記は国内での使用に関しての情報です。


 

★ MMS「@softbank.ne.jp」とEメール(i)「@i.softbank.jp」の使い分け

 

はっきり言って、どっちを使ってもいいんですよ(笑)
もともとiPhoneが登場したときに「@softbank.ne.jp」に対応できず、暫定的に設けられたような形で登場したのが「@i.softbank.jp」だったので求められる役割はどちらも「携帯用のメール」。

別にどちらかが無くなったとしても困るものではないんです。
どちらか一方だけ使うのではなく、両方使ってもOK。だけど、人に教える時など、やっぱりどちらかをメインのアドレスとして決めておく必要があろうかと思います。

ので、どちらの方が自分に向いているかでえらびましょう。
下に挙げた項目で当てはまる数が多い方を選んでみてはいかがでしょうか?!


◆ MMS「@softbank.ne.jp」
□短いメールのやりとりが多い
□相手ごとの会話形式での表示が良い
□メールを開いたら着信音はとまってほしい
□着信音が鳴ったときにはメールが受信完了しててほしい
□iMessageを使いたい


◆ Eメール(i)「@i.softbank.jp」
□長いメールのやりとりが多い
□1件1件個別表示の方が良い
□着信音は毎回最後まで聴きたい
□デコメを受信したい
□WiFi環境下で使いたい
□PCからも操作したい


 

★ 「iMessage」について

 

ユーザー側でSMSとMMS、iMessageを切り替えるスイッチなどはありません。内容によりiPhoneが判断し、自動的にSMS/MMS/iMessageとして送信します。意識して切り替えるものではありません。

iMessageはiPhone,iPadなどのiOS5以降を搭載したデバイス間でのみ送受信できます。
送り先アドレスが相手のiMessage受信用アドレスに登録されていると、自動でiMessageに切り替わります。

「複数のiOSデバイス利用者は、内容をそのまま継続して別のデバイスでも会話が楽しめる」というのがiMessageの良いところです。(例:iPhoneでのメッセージのやり取りをiPadでも確認できる)

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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