ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

三国連太郎さん死去

ぼくぐらいの年代だと、三國連太郎さんよりもその息子である佐藤浩市さんの方がよくみていて、佐藤浩市さんの父親というイメージが強かった。

 

死に目にはあえなかったらしい。佐藤浩市さんは。

 

90歳だったらしいしね。

覚悟はしてたとか。




朝日新聞デジタル:幅広い演技、自在極めた役作り 三国連太郎さん死去 - 社会
三国さんは、群馬県生まれ。中学卒業後、皿洗いや旋盤工などさまざまな職業をしながら放浪生活を送り、中国・漢口で敗戦を迎えた。51年、岸田国士原作、木下恵介監督の「善魔」で主役に抜てきされて映画デビューし、一躍新進スターに。岸田の助言で、新聞記者の役名をそのまま芸名とした。 ...

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