読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

通勤の時間と距離は一生でどれくらい?一年間でどれくらい?

スポンサーリンク

22歳から65歳まで働いたとしたら、44年間。

片道20km、片道約1時間として。

 

通勤方法はひとそれぞれ、電車の人もいれば自家用車の人もいるけど、

この通勤にかけている時間と、移動している距離ってどれくらいで、

一生やったら最終的にどれだけになるのか・・

 

気にならないですか??

 

[図解] 電車通勤の作法 (メディアファクトリー新書)

 

 

片道20kmということは・・

 

往復・1日で40km

 

1年間(250日)で、10,000km

 

44年間で、440,000km

 

地球1周が約40,000kmなので、

一生この条件で通勤したら・・

 

地球11周分です。

 

 

時間でいうと、

 

往復・1日で2時間

 

1年間(250日)で、500時間

 

44年間で、22,000時間

 

22,000時間というのは、日になおすと917日分。

つまり、3年弱は・・通勤だけに費やすことに。

 

1年間の500時間でも、21日分なので・・

年間21日間は通勤だけやってるんですね・・

 

 

通勤の時間ってどう考えてもばかにならない。

究極的には通勤しなくて良いというのが理想ですけど

そうじゃない以上は、いかに有意義に、そして短くするということが重要か・・

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+