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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

タバコ増税は喫煙者が減り税収は増えないという反対論はウソ、増税後に激増

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全然減ってないそうですよ、タバコ吸う人。

 

税収は増えない!!

って言ってたのは、今吸ってる人たちのウソだったわけですね。

 

増税されてやめちゃうのは若者層らしいけど

そもそも若者層は喫煙者自体が少ないし、人口も少ない。

 

結局中年以上の人がお金もってるし、増税しても買ってるってことだね。

これなら、1箱1,000円にした方が良いっていうのも間違いじゃない気が。

 

いや、一気にやめられないように

じわじわ上げていく・・そういうことかな。

 



「世界禁煙デー」にタバコ増税の効果を考える - 本山勝寛ブログ: BOYS, BE HUNGRY!~世界を愛する学び録
タバコ税収は増税後、激増している。2010年度のたばこ税8224億円が2011年度には1兆315億円と2千億円も増加している。「21世紀に入って初めてたばこ税の税収が1兆円を超えた」とのこと。2012年度も堅調のようで、2012年12月時点での税収の進捗は7012億円、昨年度同時期の7016億円とほとんど変わっていない。ちなみに、ここで言う「たばこ税」とは国に入る税収のことで、この他にもやや多い額が「地方たばこ税」として地方の税収になる。つまり、1箱70円の増税効果は税収4千億円増ということだ。 ...

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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