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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

大谷翔平の二刀流について、野村克也氏・落合博満氏の意見

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プロ選手のプライドの部分と

大谷選手個人がどうするべきかって話は分けて考えるべきではないかと。

 

いろんな人がいろいろ言ってますが

自分の考えに近いのは・・誰かな?

 

 

野村克也元監督

「“二刀流”?ふざけんなって感じだよ。一刀流だけでも大変なのに、プロ野球をなめんなって言いたい。俺が日ハムの監督で使うなら間違いなくピッチャー」

 

落合博満元監督

「高校生がメジャーに行きたいって夢を曲げて、球団とちゃんと交渉して環境を作って。それが親なのか知り合いなのか分からないけど、本人も含めて交渉して。"二刀流をやっていい"ってことさえ決まれば、あとはやればいいだろう。それができるとかできないとか、関係ねぇから。だいたい、18歳でしょ?大学行って、社会人2年行ってドラフトにとられる選手もいるわけだから、そうやって考えれば別にあと6年間、24歳までは自分でギブアップするまでやればいい。俺だって25まで遊んでたからね。25まで自分の好きなことをやってて、別にそれで入って、そこそこ上手くいったからね」

 

 



大谷翔平の二刀流について「大谷は挫折するべき。それが許される環境にある」 :: さようなら、憂鬱な木曜日

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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