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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

iPhoneメールでGoogle地図を添付、貼り付ける方法。Google Maps活用法

iPhone ライフハック

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グーグルマップ Googleマップ 完全活用術 仕事の効率を上げる無料地図サービスの活用ワザ

 

 

iPhoneが登場し、スマホをみんながもつようになって

友達同士での連絡がとてもやりやすくなりました。

 

 でも、わかってるようでわかっていない

使い方っていうのがあると思います。

 

たとえば、iPhoneのメールで、友達に居場所や特定の場所を送る方法。

同じ地図を、同じように友達やメールの受け手が見られれば、とても便利。

 

だけど、じつはその方法がよくわからない・・

っていう人もいそうなので、ご紹介。

 

一番使っている人が多いとおもわれるアプリ

「Google Maps」を使った方法

でご紹介しましょう。

 

まず、Google Mapsで人に教えたい地図を開きます。

 

f:id:AR30:20130605141709j:plain

 

この場所だ!

ってところを長押しします。すると、赤いピンがたちます。

f:id:AR30:20130605141750j:plain

 

 

もし場所を間違えたら、別の場所を軽く1回タップすると

赤いピンは消えます。

 

赤いピンを立てたら、そのピンをタップします。

 

f:id:AR30:20130605141919j:plain

 

するとこういう画面が開きます。

人にメールで送ったりしたいときはここで

「共有」をタップします。

 

f:id:AR30:20130605142041j:plain

 

メッセージかメールを選べば、友達に送ることが可能です。

地図へのリンクが含まれたメッセージかメールを開くことができます。

「クリップボードにコピー」を選択すると、地図へのリンクをコピーできます。

 

こういうメールを送ることができます。

f:id:AR30:20130605143347j:plain

 

 

で、次は念のため、受け取った側の対応方法ですが

受け取った方は

http://goo.gl/maps/...」のリンクをタップすれば地図を開くことが可能。

住所をタップすると・・実は、「Google Maps」ではなく、Appleの純正アプリ地図が開かれてしまいます。

 

ので、もし可能なら、メールを送る段階で

「住所」は消して送ってあげた方が親切かもしれません。

必要なのは「http://goo.gl/maps/...」のリンクだけです。

 

http://goo.gl/maps/...」のリンクをタップすると・・

f:id:AR30:20130605143633j:plain

 

と表示されるので「OK」をタップ。

 

f:id:AR30:20130605143756j:plain

 

これが表示されたら

「No thanks,go to mobile site」をタップ。

 

f:id:AR30:20130605143857j:plain

 

ここでまたOKをタップ。

 

f:id:AR30:20130605144010p:plain

 

これで表示されました。

めでたし、めでたし。

 

ちなみに、一番上の「常にGoogleマップアプリで開く」をタップすると

次からはメールのリンクをタップした段階でスムーズにGoogle Mapsでみることができるようになります。

 

わかってるようでわかってない人が多い、この

iPhoneメールで地図を送る方法。

 

知っておきましょうね。

相手にも開き方を教えてあげましょう。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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