読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

睡眠時間や質が適正かチェックする3つのポイント

スポンサーリンク

(1)朝、目が覚めた時、眠気やだるさがないこと。

(2)午後2時前後をのぞいて強い眠気を感じないこと。

(3)1日を元気に過ごせること。

 

この3つらしい。

 

どれも当てはまる場合にはきっと

睡眠時間が短いか、睡眠の質・・と呼ばれる深く眠られているかどうかの点に問題がありそう。

 

(2)は、たぶん午後2時頃はちゃんと眠られてても眠くなる時間帯だから

その時間に眠くなるのは普通で

それ以外だとダメ・・ってことなんだろうね。

 

午後2時〜3時くらいには、20分程度の昼寝をするのが

健康によく、その後の活動をより活発に行える

 

という話も聞きます。

 

質っていうのは難しいけど

まずは眠る環境、部屋を整えることと

眠る前の行動・・が重要なんだろうなと。

 

眠る前にPCやスマホをみないとか。

 

 



健康的な睡眠時間・・・世代や個人差を知ることが大切! | ねむりラボ

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+