読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

水道橋博士「たかじんNOマネー」降板は事前に決まっていたらしい

スポンサーリンク

番組中の橋本大阪市長とのやりとりで切れて

「降板します!」と宣言しスタジオを出て行ったということが話題になった

浅草キッドの水道橋博士ですが・・

 

 



水道橋博士、橋下市長の発言にブチッ!番組降板へ - 芸能社会 - SANSPO.COM(サンスポ)
これに対し博士は番組終盤「冒頭で『小金稼ぎのコメンテーター』と言われたので、今日で番組を降ろさせていただきます。僕は違います。3年間ありがとうございました」と宣言、生放送中のスタジオを飛び出した。 ...

 

なんと、こんな話が。

ヤラセではないかとも言われてますが・・

 

 

 

大阪市長橋下徹秘書の奥下 剛光氏だそうです。

 

でも、この日こういう飛び出し方をすると決まっていたわけではなさそうで

そういう意味でやらせではないのではと付け加えられていたそうです。

 

でも・・降板するの決まってたなら

ちょっと意味合い変わってくるよねぇ〜〜

 

「どうせ辞めるなら注目集めてから!」っていうような計算もあったのかな?

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+