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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

パワポでのプレゼンの鉄則

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1枚のスライドに6つ以上のワードを入れないこと。どんな複雑なプレゼンも6語で十分です。

 

陳腐な画像は使わない。プロ品質の写真を使うこと。

 

ディゾルブ、スピンなどのトランジション効果は使わない。

 

効果音は1回のプレゼンにつき数回までは使ってもいいが、プレゼンツールにビルトインされている効果音は絶対使わないこと。代わりに、CDから効果音や楽曲を採取して、プルースト効果を利用する。グレイトフル・デッドのイントロで聴衆をノリノリにさせれば、眠気もふっとび、今から始まるのは退屈なプレゼンなんかじゃないぞと期待感を高められる。

 

スライドのプリントアウトは配布しない。それはプレゼンター抜きでは役に立たない。

 

 

これらを気をつけるだけでも

かなりかっこいいプレゼンを、PowerPointで行うことができそう。

 

Microsoft Office PowerPoint 2013 [オンラインコード] [ダウンロード]

 



パワポでアメージングなプレゼンをするためのTips : ライフハッカー[日本版]
スライドは10枚以内、プレゼン時間は20分以内、フォントサイズは30ポイント以上が良いそうです。 ...

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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