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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

パチンコの真実

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パチスロは自分で操作してるから・・っていう人もいそうだけど

あれでさえも、操作してる気になってるだけで

実はそうではない・・っていうことなんじゃないかといつも思う。

 

「パチンコは極論を言えば、ハンドルをひねって自動的に玉が弾かれるのを見ているだけのゲームです。昔は『技術介入』といって多少のテクニックが必要でしたが、今はほとんど関係なくて、玉が出るかでないかは、運で決まります。パチンコ台にはハンドル以外にも『チャンスボタン』というボタンが付いているのですが、液晶画面に『押せ!』と出るから押すと画面がピカっと光って何か嬉しいというだけで、当選確率が変わるわけではないのです。今時、幼児の知育玩具だってもっと気の利いたことやってますよ。ちょっと正気の沙汰じゃないですよね」

 

パチパラ3D DX海物語 ~パチプロ風雲録・花 孤島の勝負師たち~

 



【前編】パチンコ好きがバカな理由 一切頭を使わない運頼みの娯楽|ニュース&エンタメ情報『読めるモ』
「代表的なパチンコ機に『海物語』というのがあって、マリンちゃんというビキニの女の子がキャラクターを務めています。抽選が始まると、このマリンちゃんが出てきて、『ガンバレ、ガンバレ、あとちょっと!』と応援してくれるんですが、外れると『ゴメンね』とか言いながら、タッタラタッタラタッタッタ♪ なんていうB GMとともにどっかに行ってしまう。これが日本で一番有名なパチンコの演出です。こんなバカなものに振り回されて、借金をつくって自殺する人もいるぐらいですから、どうかしてます。 ...

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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