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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

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どん兵衛を油そばにして食べてみた、作り方と写真、感想・口コミ・評価・評判・レビュー

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どん兵衛を油そばにして食べてみた、作り方と写真、感想・口コミ・評価・評判・レビュー

 

どん兵衛を・・と言いながら

実は手元にあったのが「赤いきつね」だったので・・

日清ではなくマルちゃんです。ごめんなさい(笑)

 

赤いきつねうどん(東) 96g×12個

 

 

さて、これを普通の食べ方ではなく

「油そばとして食べると激旨」っていうのをみて

一度やってみたいと思っていたところ、チャンスが巡ってきたので実行。

 

 まずはお湯を入れます。

 

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お湯を入れて・・これ系のうどんはだいたい5分待つんですが

今回は3分です!3分でいいらしいです。

 

そして、お湯を捨てます

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麺や揚げを落とさないように注意!

 

それから、本来スープになる粉を入れます。

粉ですが、全部じゃなくて、だいたい3分の1ぐらいの量を入れます。

これ以上いれるとからくなっちゃうらしいです。

 

で、このあと麺とまぜるので、麺にかけてください。

下の写真では揚げにかけてしまいましたが、これはミスです(笑)

 

こうなると、麺に揚げをこすりつけなきゃいけなくなります。

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そして、粉と麺をまぜます。

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まんべんなくまぜましょう!

 

で、油そばですから

油を入れます!

 

ごま油がいいです。

だいたい大さじ1杯ぐらい。

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そしてまた混ぜます。

 

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これで完成!!

 

もう最後らへんには・・ごま油の香ばしいにおいに食欲をそそられます。

 

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で、肝心の味ですが・・

「うますぎる!!!!」ってほどでもないですが

 

まあありかな、という味です。

 

とにかくごま油が食欲をそそってくれます。

 

 

いつもスープを飲み干してしまう!

という人にとっては、この方法なら粉は3分の1だけの摂取ですむかも。

 

ただ、油を入れるので・・カロリーは上がるかもねぇ。

 

どん兵衛とか、きつねうどんのスープはけっこう美味しいので

それをやめてまで油そばをまた食べるかは・・(笑)

 

 

 

 

 

 

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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