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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

ペット・インコのフィギュアを3Dプリンターで作った。写真からペットのフィギィアを3Dプリントする世界初のサービス「Petfig(ペットフィグ)」感想・口コミ・評価・レビュー

ペット・インコのフィギュアを3Dプリンターで作った。写真からペットのフィギィアを3Dプリントする世界初のサービス「Petfig(ペットフィグ)」感想・口コミ・評価・レビュー

 

3Dプリンターってすごい。

というニュースやネット書き込みをよくみかけるようになりました。

 

で、出会ったこのサービス。 



Petfig(ペットフィグ) 写真からペットのフィギィアを3Dプリンターで制作
写真からペットのフィギィアを3Dプリントする世界初のサービス ...

写真を送ったら、自分のペットのフィギュアを作ってくれるサービス。

安くはない。

 

1体25,200円。

 

素材はサンドストーンという、ちょっとザラッとしたもの。

 

で、今回作ってもらうことにした僕のペットがこちら。

インコ「ひなぴし」♂です。

 

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素材になる写真は、いろんな角度から全体がわかる方がいいみたいです。

注文したら・・製作の手配をしてくれる方から何度もメールをいただきました。

 

なんとプリント前のデザイン段階のものを確認させてくれて

細かな修正を受けてくれます。

 

また、写真も追加で送ったりして、

たとえば普通は写らない、身体の下側の写真も撮影して送ったりすれば

その部分も本物とほぼ同じようにしてくれます。

 

これらが、やり取りする中で少しずつ本物に近づいていく過程です。

 

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最後にはもう、ほぼ本物やん・・っていうレベルにまで達しました。。

ちなみに、台座をつけることもできるそうです。

 

今回のインコみたいに足がほそかったり小さかったりすると立たない場合があるので

そういう時は台座をつけた方がいいとか。

 

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で、上の画像まではまだプリントされていない

3Dモデルの状態。

 

つまりデザイン。

 

これで合意してから・・製作に入ったみたいです。

最初に注文してから1週間ぐらいメールでやり取りして・・

 

それから2週間ほどでやっと届きました。

 

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かなり頑丈に梱包されていました。

そりゃそうですよね〜足とか折れちゃうし。

 

っていうか、この段階でかなり怖い(笑)

ほんもの。ほぼ(笑)

 

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いや〜〜すげ〜〜〜

 

剥製になったみたい!!!

 

って、本人、いや本鳥もまだ元気ですけどね。もうそろそろ7歳になりますが。

 

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まあ、近くに寄ると、印刷の粗さがちょっとみえますが。

それでも十分なレベル。

 

これは、自分のペットを愛している人なら利用しない手はありません。

 

本当なら人間でもやってくれたらいいんでしょうけど、

動物みたいに顔がハッキリしてる場合じゃないと

ちょっと・・似せるのが難しいんでしょうね〜〜

 

でも、こどものフィギュアとか作りたい人いるだろうな〜。

 

最後に、ひなぴし君の動画をいくつかご紹介しておきます(笑)

 

 

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