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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

ペット・インコのフィギュアを3Dプリンターで作った。写真からペットのフィギィアを3Dプリントする世界初のサービス「Petfig(ペットフィグ)」感想・口コミ・評価・レビュー

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ペット・インコのフィギュアを3Dプリンターで作った。写真からペットのフィギィアを3Dプリントする世界初のサービス「Petfig(ペットフィグ)」感想・口コミ・評価・レビュー

 

3Dプリンターってすごい。

というニュースやネット書き込みをよくみかけるようになりました。

 

で、出会ったこのサービス。 



Petfig(ペットフィグ) 写真からペットのフィギィアを3Dプリンターで制作
写真からペットのフィギィアを3Dプリントする世界初のサービス ...

写真を送ったら、自分のペットのフィギュアを作ってくれるサービス。

安くはない。

 

1体25,200円。

 

素材はサンドストーンという、ちょっとザラッとしたもの。

 

で、今回作ってもらうことにした僕のペットがこちら。

インコ「ひなぴし」♂です。

 

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素材になる写真は、いろんな角度から全体がわかる方がいいみたいです。

注文したら・・製作の手配をしてくれる方から何度もメールをいただきました。

 

なんとプリント前のデザイン段階のものを確認させてくれて

細かな修正を受けてくれます。

 

また、写真も追加で送ったりして、

たとえば普通は写らない、身体の下側の写真も撮影して送ったりすれば

その部分も本物とほぼ同じようにしてくれます。

 

これらが、やり取りする中で少しずつ本物に近づいていく過程です。

 

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最後にはもう、ほぼ本物やん・・っていうレベルにまで達しました。。

ちなみに、台座をつけることもできるそうです。

 

今回のインコみたいに足がほそかったり小さかったりすると立たない場合があるので

そういう時は台座をつけた方がいいとか。

 

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で、上の画像まではまだプリントされていない

3Dモデルの状態。

 

つまりデザイン。

 

これで合意してから・・製作に入ったみたいです。

最初に注文してから1週間ぐらいメールでやり取りして・・

 

それから2週間ほどでやっと届きました。

 

f:id:AR30:20130625185907j:plain

 

かなり頑丈に梱包されていました。

そりゃそうですよね〜足とか折れちゃうし。

 

っていうか、この段階でかなり怖い(笑)

ほんもの。ほぼ(笑)

 

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いや〜〜すげ〜〜〜

 

剥製になったみたい!!!

 

って、本人、いや本鳥もまだ元気ですけどね。もうそろそろ7歳になりますが。

 

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まあ、近くに寄ると、印刷の粗さがちょっとみえますが。

それでも十分なレベル。

 

これは、自分のペットを愛している人なら利用しない手はありません。

 

本当なら人間でもやってくれたらいいんでしょうけど、

動物みたいに顔がハッキリしてる場合じゃないと

ちょっと・・似せるのが難しいんでしょうね〜〜

 

でも、こどものフィギュアとか作りたい人いるだろうな〜。

 

最後に、ひなぴし君の動画をいくつかご紹介しておきます(笑)

 

 

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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