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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

Twitterで自宅が特定されてしまうツイートとは

Twitter

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とくに気をつけた方がいいのが

写真。

 

あたりまえですが、自宅近くの写真を撮影して

近隣に何があるかがわかれば・・簡単に自宅は特定されます。

 

みている人は非公開にしていない限り

全世界の人ですから

家の近くの人がみてればすぐにわかります。

 

また、非公開にしてても

承認したユーザーが何らかの形で外に情報を出してしまったら・・

 

 

さらにこれはよくやってしまいそうなミスですが

天気に関するツイートも自宅を特定される可能性が高いです。

 

「雨が降ってきた」

→全国全て降っていることはよっぽどない

 

「雷がなっている」

→場所を特定することは容易

 

「虹がみえる」

→自宅を公開している人が同じようにツイートしてたら?

 

 

ということで、これらは

ネット上で調べたらすぐにわかってしまいます。

 

雷や雨の情報は気象サイトで公開されてますしね。

 

さらに

 

「停電なう」

なんて、完全にバレバレです。

 

注意してね!

 

 

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※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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