ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

ダウン症患者の『染色体治療』ができる可能性

そういう可能性があるだけですごいよね。

 

産まれたあと、すでに生きている人間でも治療できるようになったりすれば

かなりの人がすくわれるのではないかと思う。

 



ダウン症iPS、修正成功=余分な染色体の働き止める―将来は治療応用も・米大学 (時事通信) - Yahoo!ニュース
ダウン症候群の患者の細胞から人工多能性幹細胞(iPS細胞)を作り、特殊な遺伝子を使って通常より1本多い染色体の働きをほぼ止めることに、米マサチューセッツ大医学部のジャンヌ・ローレンス教授らが成功した。17日付の英科学誌ネイチャー電子版に論文を発表した。 ...

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