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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

お前らの城ラピュタにありがちなこと

2ch

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「おまえら」はかわいそうだよね(笑)

 

え?おまえも含まれてる??

 

そうかも・・(笑)

 

 

空から降ってきた女の子を受け止められずに落ちて死ぬ

 

飛行石を売る

 

バルスで噛む

 

肉団子買い占める

 

食パンに目玉焼き

その上から更に大量のチーズとマヨネーズ

 

ムスカに金貨もらってホックホクで帰ってくる

 

女の子が降ってこない

 

鳩が戻って来ない

 

飛行船のなかでも2ch

 

ラッパが鳴らない

 

ビンで殴られて死亡

 

そもそも働いてないから鉱山にいない

 

ラピュタの位置を鬼女に特定させる

 

シータンって呼んでキモがられる

 

40秒で支度できなくて置いてかれる



VIPPERな俺 : お前らの城ラピュタにありがちなこと
落下してる時にシータが手をつないでくれないから自分だけ落ちて死ぬ ...

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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