読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

有吉弘行は、自分以外の人間は「間抜けな、のろまな、時間を守れない怠惰な人間」だと思っている

芸能人

スポンサーリンク

お前なんかもう死んでいる プロ一発屋に学ぶ「生き残りの法則50」 (双葉文庫)

 

 

こういうこと言うと嫌われる

というのはあたりまえだけど、それが許されるような立場の人間だってことですよね。

 



有吉とマツコの言い分が真っ二つ(GREEニュース) - エキサイトニュース
有吉は、学生時代に野球部だったことに加えてオール巨人の弟子をしていたため、プライベートでも絶対に遅刻をしないという。しかし、自分以外の人間は「間抜けな、のろまな、時間を守れない怠惰な人間」だと思っているため、遅刻されても腹は立たないと語った。  一方のマツコは、プライベートではなぜか遅刻してしまうタイプで「(遅刻に)理由なんかないのよ!」と逆ギレした。 ...

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+