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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

学芸員が土器を焼いたところ竪穴式復元住居まで焼いてしまった

不祥事

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まあ火事ですから

思ったとおりにいかなかったのかもですが・・

 

そもそも竪穴式復元住居の中に「焼く設備」があるのが何故??っていう。

 



学芸員が土器焼いていたら…竪穴式復元住居全焼 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
北海道警釧路署の発表によると、釧路市立博物館の男性学芸員(40)が復元住居内で土器を焼いていたといい、土器を焼く火が屋根に引火したとみられる。  北斗遺跡は旧石器時代や縄文時代などの遺跡で、1977年に国の史跡に指定された。復元住居は5棟あり、全焼したのはこのうちの1棟という。 ...

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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