読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

自衛官、川遊びで滝つぼにダイブし行方不明に

不祥事 事故

スポンサーリンク

高さ約20mから飛び降りたらしい。

 

でも、実は水深は10mとか。

これって、水中の地面にたたきつけられるのかな・・

 

 

飛び込み禁止のとこでは絶対やっちゃいけない。



川遊びの自衛官、滝つぼにダイブ…行方不明に (読売新聞) - Yahoo!ニュース
11日午後4時頃、大分県九重(ここのえ)町松木(まつぎ)の「龍門の滝」で、川遊びに来ていた大分市明野高尾(あけのたかお)4、自衛官佐藤昂平(こうへい)さん(22)が約20メートルの高さから滝つぼ(深さ約10メートル、幅約30メートル)に飛び込み、行方が分からなくなった。 ...

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+