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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

ドラマ半沢直樹の監督 「女性視聴者層は切り捨てて作った。男臭いし恋愛も無いしなんで数字取れてるんだろう」「テレビの常識がいかに適当だったか、マーケティングというものがいかにアテにならないか、ということでしょう。」

TV

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やっぱり

「自分が面白いと思うものを作る」

 

これが大事っぽいですよね。

 

ということは、たいていのテレビマンは

「自分では面白いとは思えない」ものを作っているということか。

 

それは視聴者をバカにしすぎやろ〜〜

 



痛いニュース(ノ∀`) : 半沢直樹の監督 「女性視聴者層は切り捨てて作った。男臭いし恋愛も無いしなんで数字取れてるんだろう」 - ライブドアブログ
だから、当初は、12~13%から初めて、徐々に視聴率を上げて、最終回で20%。プロデューサーと 「平均15%取りましょう!」と誓い合っていたくらいです。でも、いざ、フタを開けてみたら、女性が 見ていた。テレビの常識がいかに適当だったか、マーケティングというものがいかにアテにならないか、 ということでしょう。これまでの「●●がないから視聴者は見ない」という常識は、逆に言えば、 「これだったら食いつくだろう」と視聴者に対してある種の「上から目線」じゃないですか。 刑事物がヒットしたら、皆、刑事モノに殺到しているでしょう。 ...

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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