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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

「ハイパーループ」とは最高時速1220キロ(マッハ0.9)の超高速旅客輸送システム

鉄道 テクノロジー

これ、昔の図鑑とかで

「未来の絵」に登場してたやつや!!

 

って思ったのでご紹介。

 

f:id:AR30:20130814074604p:plain

 

チューブ状(?)のトンネルがあって、その中を超高速で移動するカプセル。

鉄道みたいにみえるけど、実際には飛行機に近い仕組みらしいよ。

 

建設費用も実はおさえられるとか。

ただ、ここまで高速だと、

乗る人は特殊な訓練受けないと・・乗れないとか、そういうことはないんだろうかと心配。




超高速の旅客輸送システム「ハイパーループ」構想が公開、最高時速1220キロ (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
電気自動車メーカー、テスラ・モーターズ(Tesla Motors)と宇宙開発企業スペースX(SpaceX)の最高経営者(CEO)を務める同氏は、57ページにわたる構想書を公開。それによると「ハイパーループ」は、低気圧トンネルと、その中を高速・低速の両方で移動可能なカプセルから成っている。カプセルは、空気圧と空力的揚力を利用した「空気のクッション」によって支えられるといい、マスク氏はその仕組みについて「(列車よりも)飛行機に近い」と説明している。 ...

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