読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

小6女児「暑くてイライラして、ライターでふすまに火を付けた。この家で母親と暮らすのが嫌だった」

事件

スポンサーリンク

だれもなくならなくて良かった。

 

こどもはいつどういう行動をとるかわからないから

よくみておかないと。

 

事の重大さもわかってないし。

 



小6女児「暑くてイライラして」自宅放火 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
12日午前9時50分ごろ、我孫子市新木の木造平屋建ての住宅から出火し、約61平方メートルを全焼した。火は約1時間後に鎮火した。  我孫子署は現住建造物等放火の非行事実でこの家に住む市立小学校6年生の女児(12)を補導し児童相談所に通告した。同居する母親(44)が煙を吸い、のどに軽いけがを負った。 ...

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+