読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

ウルトラマン・円谷プロの失敗

キャラクター

スポンサーリンク

仮面ライダーが続いているのに対し

ウルトラマンがなくなっているというのは・・

ウルトラマン Blu-ray BOX I

 

やっぱりどこかで失敗したんだろうと。

 

きっと「ビジネス」としてキャラクター・コンテンツを活かすプロがいなかったんだろうなと推測するけど。

 



『ウルトラマンが泣いているー円谷プロの失敗』 栄光と迷走の50年  | HONZ現代ビジネス | 現代ビジネス [講談社]
円谷プロの最大の特徴は特撮技術だった。大掛かりなセットはもちろん、特筆すべきはビルや木など構成される一つ一つまで精巧に作り込んでいることだ。とくにこだわりを見せたのが壊れ方。鉄塔が怪獣の吐く光線で熔け落ちるシーンでは「鉄なのに燃えてはダメだ」というわけで、いろいろな素材を試してロウで作ってグニャリと溶けるようにした。ビル街のミニチュアは軽くて加工しやすい材木を使っていたが、飛び散り方が不自然という理由で、試行錯誤の末、ウエハースで作るに至った。想像を絶する細かな作業が必要なのは素人でも容易に想像できる。 ...

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+