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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

手持ち花火の正しい着火方法はほとんどの人が知らない

ライフハック

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特撰三河花火10種78本 (線香花火無し) 定価:1260円/1セット

 

 

あの、ススキ花火と呼ばれる、こういうやつ。

細長い形状で、縦に吹き出すように火花が出るタイプの花火。

 

あの、先端にビロビロの紙がついてるやつです。

この紙を「花びら紙」って言うそうですが。

 

これ・・どうやって点火するか・・知ってますか?

 

ぼくは・・間違ってました。

 

f:id:AR30:20130819204814j:plain

 

知ってました!?

 

「ちぎる」

 

え〜〜!?ちぎるん!?

初めて知った(笑)

 

こちらに説明もありました。

 



事業内容:花火 | 花火、玩具、スポーツ商品の総合商社 株式会社オンダ
ススキ花火への点火のポイントは?

花火先端の花びら紙を丁寧にちぎり取り、露出した筒先端の火薬にローソクで点火するのが正しい使用方法です。

※花びら紙は花火の火薬保護を目的としたものです。花びら紙から点火すると、途中で消えてしまい火薬に着火しない場合が有ります。 ...

 

ということで、たしかに「途中で消える」ことありましたよね〜〜

あれ、こういうことやったんかぁ〜(笑)

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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