読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

サウジアラビア国王が体重600kgの男性を救助するよう指示、フォークリフトで吊り上げ

人間

スポンサーリンク

f:id:AR30:20130821092437p:plain

 

いや〜610kgって。

そこまでになるのにどれだけの努力が(笑)

 

当たり前ですけど、人の手では動かせないので

フォークリフトが出動することになったそうです。

 

逆に今まで命が無事だったことが驚き。

 

 



体重600キロ超 男性を病院に搬送 NHKニュース
この男性はサウジアラビア南部のジザンに住むハリド・モシン・シャエリさん(20)です。 シャエリさんは、現在、体重が610キロで、ここ2年半、ベッドから起き上がれない状態となっています。 次第に体調が悪化してきたため、サウジアラビアのアブドラ国王が保健省などに救助するよう指示しました。 人の手ではシャエリさんを部屋から運び出すことができないため、当局はフォークリフトを使ってベッドごと2階の寝室から慎重に降ろしました。 ...

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+