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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

大戸屋が来店客に漂白剤を飲ませるトラブル

企業 不祥事

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これ、昔実家で同じトラブルに遭ったことがある。

 

母親がやかんに漂白剤を入れて、いつもと同じようにおいてあったので

ぼくが間違えて飲んだ。

 

けっこうな量を一気に飲んでしまったけど

幸いその時は何もなかった。

 

けど、気持ちわるかったなぁ・・




大戸屋が来店客に漂白剤を飲ませるトラブル 飲んだ客は病院に直行 - MSN産経ニュース
このトラブルは20日開店前の午前8時ごろに、当該店舗の従業員が給茶用の小型ポットの茶渋を取ろうと、中に薄めた塩素系漂白剤を入れた。このまま放置したところ、午後2時頃に他の従業員が、これを来店客にそのまま出してしまったという。 ...

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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