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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

キリストのフレスコ画、修復前と修復後の比較写真、手がけた82歳女性が著作権収入の49%を得ることに。

芸術

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修復がひどい噂だったこの絵。

 

たしかにこの絵・・は修復ではないよね(笑)

 

ただ、これが人気が出てしまって

商品化されたりしてると。

 

それで収入が生まれるので、その取り分をおばあちゃんにも・・

という話になり、なんと著作権料の49%はおばあちゃんのものになることに。

 

さて、おばあちゃんはこのお金、何に使うんでしょう?

 

元の作者の子孫は・・おだやかじゃないだろうなぁ・・

 

 



「世界最悪」のキリスト画修復、82歳女性に著作権収入の49% (AFP=時事) - Yahoo!ニュース

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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