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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

地下鉄の線路に降りると感電死する可能性あり

鉄道

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線路におりて変なツイートをしてる人がいましたが。

まず知っておいた方が良いこととして。

 

地下鉄は地上の鉄道と違って、

レールから電気を供給する仕組みをとっている場合が多いとか。

 

図解でよくわかる 地下鉄のすべて (JTBの交通ムック)

そりゃそうですよね。

地上の鉄道は上に電線がありますけど、あれを地下鉄でやろうとしたら

トンネルを大きく掘らなきゃいけなくなるし。

 

ということで、全ての地下鉄というわけではないですが

かなりの確率でレールに電気が流れているので要注意。

 

ちなみに、どれくらいの電気かというと

丸焦げになるレベルだそうです。

 

そりゃそうだ・・

 

 



「人身事故なう」 ツイート問題——地下鉄の線路に降りるな! 感電死の危険あり – ガジェット通信
多くの場合、地上の鉄道では『架空電車線方式』という方式が採用されており、架線(上部に張られた電線)を通して電車に電気が供給されます。しかし、地下鉄で同じ方式を採用すると、トンネルの高さを確保する必要があり、建設コストがかさむという問題があります。そのため、日本の地下鉄では、『第三軌条方式』(だいさんきじょうほうしき)という、地面に三番目のレールを設置し、そこから電車に電気を供給するというという方式が採用されている場合が多いのです。もちろん、この『第三軌条方式』は、地下鉄の地上区間や地下鉄以外でも採用されている場合があります。 ...

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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