読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

ラビット関根と命名した人物、関根勤へ改名させた師匠

芸能人

スポンサーリンク

全肯定!  関根流・ポジティブ人生相談

関根勤さん。

昔は「ラビット関根」という芸名だったこと・・

 

若い人は絶対知らないですよね。

たぶん40歳以上の人しか知らないんじゃないかということでした。

 

で、実はラビット関根も関根勤も名付け親は有名な方だそうで。

 

 まず、「ラビット関根」ですが

こちらは

 

『ヤングタウンTOKYO 桂三枝の大放送』で、桂三枝師匠がその干支から『ラビット関根』と命名

 

ということだそうで、桂三枝さん・・というか、今は桂文枝さんになったんですかね?

 

で、その後・・

 

萩本欽一さんの番組に出演するにあたり、欽ちゃんから「そんな変な名前のヤツを出したくない」と言われ、関根勤へ改名することになったそうです。

 

「関根勤」は本名だそうです。

 

ただ、もともとラビット関根を桂三枝さんが名づけたと欽ちゃんは知らなかったらしく、「それなら言えよ(笑)」とあとから言われたそうですが。

 

 



ラビット関根→関根勤に変わったワケ | 世界は数字で出来ている
関根勤「大学3年生の時に『ぎんざNOW!』に出て」 設楽「5週勝ち抜きしたんですよね」 関根勤「そうです」 設楽「面白いヤツだってことで、テレビに出てみようと思ったんですか?」 関根勤「素人バンドみたいに、素人コメディグループを組んでたんですよ」 日村「あぁ」 ...

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+