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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

車を購入、レンタルした場合の費用比較

自動車

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地域にもよるけど、今ではあたりまえとなったマイカー。

みんな車を買ってますよねー日本では。

 

まあ都市部では必要ないかもしれませんが

田舎の方では1人1台所有するのが普通になっています。

 

こうやってみんなで車を買うことで

日本の自動車メーカーを支えているんだろうなーなんて考えますが

 

最近はカーシェアリングとか

リースとか、買う以外にもいろいろ選択肢がある中

本当に買う方が得なのか・・ということが解説されていました。

 

1/24 スポーツカーシリーズ No.319 LEXUS LFA 24319

 

■買った場合

 

所有派のAさんは、10年ごとに車を買い替えて50年間所有する。子どもが独立するまでは家族で移動することも多いので、最初の10年間はSUV(多目的車)、次の10年間はワンボックスを購入。その後は、10年ごとに、セダン、コンパクトカー、軽自動車に乗り換えていくことにした。

 

 Aさんが50年間に使う車両費の総額は、ガソリン代、車検費用、メンテナンス代、税金、保険などの諸経費も含めて2131万円となった。

 

 

■借りた場合

 

Bさんはこの3つをフル活用して、子どもの送り迎えなどで頻繁に車を使う最初の5年間はカーリースを利用。その後の45年間は、カーシェアリングとレンタカーを必要に応じて利用する。利用頻度は、普段の買い物などに週2回、3時間ずつカーシェアリングを利用(15分200円で計算)。家族旅行などでレンタカーは年3回利用する。その結果、50年間の費用は1792万円となった。

 

ただ、「買った場合」の方に「駐車場代」が含まれておらず

これは実際には50年間で900万円ほどかかる模様。

 

カーシェアリングやリース、レンタカーは賢く使えば

いろいろ無駄なく使えそう。

 

結局は人それぞれってことですけど・・

実際には「乗りまくる」って人はかなり限られてそうだから

「借り」た方が得な人が多いんじゃないかという気が。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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