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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

漫画「AKIRA」で2020年東京五輪が予言されていた

マンガ 映画

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大友克洋監督の映画「AKIRA」

 

その中で、東京五輪が予言されていたということで。

 

 

舞台は東京オリンピックを翌年にひかえた2019年。

 

 

AKIRA 〈DTS sound edition〉 [DVD]

 

 

それも1説によると

 

2024年のオリンピックが「アジアではない」

パリ100周年というのもあって、東京がその前の年に開催を取れそう

(次の開催の票集めで)

というところも考えての設定だったということで・・・・

 

かなり綿密に考えられてますよね。

 

こうなると・・

やっぱり2020年東京五輪の開会式は

ジャパニメーション全開・・ですかね(笑)

 

1982年の作品です。

 

 



漫画「AKIRA」30年前に20年東京五輪“予言” ― スポニチ Sponichi Annex 社会
この“予言”に気づいた人たちは、インターネット上で「2020年東京五輪を80年代からアピールしてたんだからすげえよな」「38年も前なんだよな」など驚きの声を書き込んでいる。  大友氏は緻密な描写に定評があり架空の世界にリアリティーを与える筆力が高く評価されている。「AKIRA」は第3次世界大戦後という舞台設定になっており、再建途中の首都が再び破壊される危機にも直面する。予言的中は「五輪」だけでこちらは当たらないことを祈るばかりだ。 ...

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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