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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

iOS7のSiriで「画面の明るさ変更」「Wi-Fiオンオフ」が可能【iPhoneの便利な使い方】

iPhone iOS

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iPhoneはどんどん便利になってますね。

で、少し前から登場したAppleの音声サービス・Siri

 

こちらもどんどん便利になってるみたいで。

 

実はWi-Fiのオンオフ切り替えや

画面の明るさ変更が、Siriでできるようになりました。

 

これは便利。

 

 

★画面の明るさを変える

 

「明るさを変える」というと、

f:id:AR30:20130928132314j:plain

 

設定が開きます。

 

また、「画面を明るくする」と言うと

f:id:AR30:20130928132348j:plain

少し明るくしてくれました(笑)

 

 

★Wi-Fiを切り替える

 

「Wi-Fi」と言うと

f:id:AR30:20130928132458j:plain

Wi-Fiの設定が開きました。

 

また「Wi-Fiをオフにする」と言うと

f:id:AR30:20130928132530j:plain

 

直接オフにしてくれます。

 

 

ということで、便利な使い方

覚えておきましょう!

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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