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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

アンパンマン原作者・やなせたかし氏の遺産総額は?

マンガ アニメ

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アンパンマンといえば・・

アニメも有名ですが、日本各地にテーマパークがあったり、

グッズ商品がたくさんあったりで・・

 

 

アンパンマン大図鑑―公式キャラクターブック

アンパンマン大図鑑―公式キャラクターブック

  • 作者: やなせたかし,トムスエンタテインメント,キョクイチ=,井口学,水島定昭
  • 出版社/メーカー: フレーベル館
  • 発売日: 2013/06
  • メディア: 大型本
  • この商品を含むブログを見る
 

 

 

いや〜〜

あれだけ有名なキャラクターだったら収入もかなりのはず。

 

やなせさんはかなり質素な生活を送られていたそうですが

これは遺産をめぐって、急に親戚が増えそうな予感・・

 

★絵本の収入

本の定価・・・500~2600円

そのうちの10%が印税

通算7800万部

 

印税を1冊100円で計算すると、78億円

 

★キャラクターグッズ売り上げ

年間400億円ほど売上があるらしい

おもちゃで3%、文具で2%ぐらいが原作者に入る

ので、年間10億円ほどが入る計算

 

2010年までのアンパンマンを使ったグッズの総売り上げは1兆1000億円という話も。

 

キャラクター使用料を2%で計算した場合で220億円になる

 

★テレビの放映権料

こちらもかなりのもの

 

・・ということで

総額400億円ぐらいになるのでは、という話。

 

このあと、版権料を受け取る権利も誰かが・・・引き継ぐんでしょうか・・

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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