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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

ピーターの法則とは?なぜ上司は無能かというと、有能な社員は出世して無能な中間管理職になるためらしい

労働者 社会

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これは納得した・・という話。

 

個人の能力が「7」である人間は、組織においては「7」の地位まで昇進し、またその地位での実績を正当に評価され「8」の地位に昇進する。ところが能力が「7」であるため、それ以上に昇進することはなく「8」の地位に留まることになる。もっともこの人間の能力は「7」であるから、「8」の地位において求められた実績を果たすことは叶わず、結果として「無能」という評価を受けることになる、という理屈だ。

 

有能な人は出世する。

そして、自分の能力のやや上の立場に立ってそこでだいたい終了する。

やや上の立場になってしまったら・・そこでも仕事は大した結果が残せない。

つまり無能な管理職になると。

 

なるほど・・

 

いや、無能な上司が多いんですよー

というような上から目線の話じゃなく

 

自分にあてはめて考えるべきだなーとおもったという話。

 

 



なぜ上司は「無能」なのか? - 三つ数えろ
ピーターの法則(ピーターのほうそく、英: Peter Principle)とは組織構成員の労働に関する社会学の法則。 能力主義の階層社会では、人間は能力の極限まで出世する。すると有能な平(ひら)構成員も無能な中間管理職になる。 時が経つにつれて人間はみな出世していく。無能な平構成員はそのまま平構成員の地位に落ち着き、有能な平構成員は無能な中間管理職の地位に落ち着く。その結果、各階層は無能な人間で埋め尽くされる。 その組織の仕事は、まだ出世の余地のある、無能レベルに達していない人間によって遂行される。 ...

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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