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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

缶詰め、缶切りなしでの開け方。缶切りない時も開ける方法がある!

ライフハック

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缶切りがないと・・

なんともならないのが缶詰!!

 

例えば、慣れない人がキャンプとかバーベキューにいって

あ!缶切り忘れた!

 

とか。

 

そんな時にでも缶詰を開ける方法があるんです!

これは知っておいた方が良さそう。

 

 

まずはコンクリートのような硬いもの

そして、その平べったい面をみつけます。

 

缶詰の上の部分

本来切る部分の縁にあたる部分を、そのコンクリートに当てます。

 

f:id:AR30:20131124082952p:plain

 

 

f:id:AR30:20131124083110p:plain

 

↑ 縁の部分をコンクリートにこすりつけます。

 

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これはそこそこの時間やらないとダメ。

フチを削っていくイメージです。

 

で、ある程度削れたら・・

f:id:AR30:20131124083244p:plain

 

表に向け直し、

削ったフチの外側から両手でギュッと押すと・・

 

パカっと開きます!!

 

知っておくと良い豆知識でした。

 

 

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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