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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

「カールうすあじ」は関西のために発売された商品で、当初は関東では売ってなかったらしい

グルメ

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カールといえば・・何味ですか?

 

ぼくにとっては「うすあじ」ですが

この「うすあじ」って不思議な名前ですよね(笑)

 

明治製菓 小つぶカールうすあじ 14g×10個

明治製菓 小つぶカールうすあじ 14g×10個

 

 

 

スナック菓子でわざわざ「味がうすい」ってアピールするなんて。

 

これには実は意味があるそうで・・

 

 

うすあじは

昆布とカツオの旨いダシから作られた商品

 

チーズやカレーとはちょっと違いますよね。

 

 

実は当初、関西の人には「チーズ味」がなかなか受け入れられず・・

関西でカールを売るためにできたのが「うすあじ」だったとか。

 

なるほど・・

 

で、今では全国発売されている「うすあじ」も最初は関東では売ってなかったらしい。

 

でも今でも・・

関東ではお店においてないことも多いとか。

 

「うすあじ」・・ほしい・・

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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