読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

時速100kmで走る車から後ろに時速100kmでボールを投げたらどうなるのか

科学

スポンサーリンク

この問題わかりますか??

 

なんとなく想像はつくけど・・実際のところどうなのか。

 

 

スポンサーリンク

3つのパターンで考えます。

 

時速100kmの車から後ろにボールを投げる

 

1.ボールが時速110kmの時

 

2.ボールが時速90kmの時

 

3.ボールが時速100kmの時

 

これをとまっている人がみたらどうみえるのか

 

f:id:AR30:20140218002300p:plain

 

動画はこちら⇣

高速で止まるボール!?-ダイジェスト/大科学実験|NHK for School

 

答えは・・

 

 

1.ボールが時速110kmの時

うしろに時速10kmで進んでいるようにみえる

(投げた方向へ少し進んで落ちる)

 

2.ボールが時速90kmの時

前に時速10kmで進んでいるようにみえる

(投げ出された方向に戻って落ちる)

 

3.ボールが時速100kmの時

その場に落ちる

(その場にとめたようにみえる)

 

不思議ですよねー

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+