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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

LINEの既読スルーはこう理解しろ!

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LINEといえばいまや

高校生をはじめ、主婦など若い層を中心に広がっている

連絡ツールですよね。

 

その便利な機能のひとつが

「既読」表示。

 

相手が読んだかどうかがわかります。

 

 

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ただ、わかってしまうだけに

返信が来ずに「既読スルー」されると「なんで??」と思ってしまう人も

多いのではないでしょうか・・

 

いやいや、そりゃそういうこともありますよってことですけど

 

既読スルーされた時はこう思いなさいという解決策が提示されていました。

 

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「LINE既読無視しないでよ」に対し友人が「すぐ返したらあんたもすぐ返すでしょ?そしてまた私がすぐ返してでキリがないよ。バレーのラリーはアタックで切れるんだから、既読なのに返ってこなかったら『アタック決めた!』って喜んでてよ」

 

 

なるほど(笑)

たしかに。

 

キリがないですしねー。

 

これはいい話。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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