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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

駅ホームドアの設置費用はいくら?

鉄道

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これは駅によって状況が違うので

あくまで概算ですが。

 

http://www.flickr.com/photos/71453924@N00/2711751388

photo by Nemo's great uncle

 

というのも、

ホームドアは非常に重いらしく

 

そもそも重い物を置くような仕様になっていない

ホームの場合は

 

ホーム自体を作り直す必要があるらしく

その場合は費用が格段に上がりますので。

 

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ということで、

山手線を例に、みてみることにします。

 

あ、ちなみに、

どういうホームドアか・・ということでも違うと思います。

 

山手線は、ホーム側全体を覆うタイプではありません。

 

 

山手線29駅にホームドアを設置する費用

 

概算で550億円

 

単純計算で、1駅約19億円

 

 

ちなみに、

2010年に先行して取り付けられた目黒駅と恵比寿駅の2つの駅で

 

可動式ホーム柵の設置、ホームの構造改良等の地上工事で約30億円

定位置停止装置の設置等の車両改造工事で約20億円

 

ということで50億円かかったとか。

 

https://www.jreast.co.jp/press/2008/20080603.pdf

 

これじゃあ、そうやすやすと

設置できるものじゃないですよねぇ。。

 

しかもホームの作り直しからやるとすると

駅を封鎖することはできませんから

 

夜間だけの工事で・・

相当な時間がかかりそうです。

 

ホームドアの設置自体にはそれほど時間かからなさそうですけどね。

 

あ、電車の車両側の改造も必要みたいなんで

こちらも費用と時間が相当必要っぽいですね。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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