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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

新しい記事は、顔だけ黄色い人というブログでも公開しています。このブログ「ひなぴし」もたまに更新します(笑)

BUMP OF CHICKEN feat. 初音ミク「ray」公式YouTubeフル動画PVMVミュージックビデオ、バンプオブチキン、レイ

BUMP OF CHICKEN feat. 初音ミク「ray」公式YouTubeフル動画PVMVミュージックビデオ、バンプオブチキン、レイ

 

BUMP OF CHICKEN(バンプオブチキン)とは

 

1994年デビュー。

 

 

 

グループ名は「弱者の反撃」という意味らしい。

 

 

 

全員が1979年生まれで千葉県佐倉市出身。

 

BUMP OF CHICKEN feat. HATSUNE MIKU「ray」は、BUMP OF CHICKENがほかのアーティストとコラボレーションした初めての楽曲です。

 

「ray」の制作においてはメロディ、歌詞、特にアレンジにおいて、多岐に渡って新た­なアプローチが取り入れられました。その楽曲の持つ新たな方向性をより斬新かつ前衛的­に提示していくためにはどのような方法が良いか突き詰める中で、初音ミクとのコラボレ­ーションというアイデアが想起されました。

 

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このコラボ曲の制作にあたっては、初音ミクのプログラミングを、ボーカロイドクリエイ­ター&音楽プロデューサーとして第一線で活躍するkz(livetune)が担当。B­UMP OF CHICKENの藤原基央(Vo, G)と初音ミクの繊細なデュエットを聴くことができます。

 

またMVのディレクターは、アルバム「RAY」リリースに先行して公開された「ray­」MV同様に、クリエイティブプロダクション・A4Aの東市篤憲氏が担当。"光"をモ­チーフとした壮大な映像表現はそのままに、MVの中に初音ミクがデジタルの世界から到­来する様子が鮮やかに描かれます。「360°ホログラム」と呼ばれるバンド史上最大規­模(直径12m×高さ6.5m)のセットに、実際に初音ミクと光線を投影しながらバン­ドが演奏する様子を捉えたことで、BUMP OF CHICKENと初音ミクが同じ空間に立ち撮影に挑むという、世界初のリアルタイム共­演が成し遂げられました。

 

この撮影のために、クリプトン・フューチャー・メディア社はこれが世界初公開となる「­14(イチヨン)モデル」という3DCGモデルの初音ミクを制作。さらに初音ミクのダ­ンスは、でんぱ組.incやゆずのダンサーの振り付け師としても活躍するコレオグラフ­ァーのYumiko氏によるダンスをモーションキャプチャーで取り込んだもの。愛らし­くもどこか切ない初音ミク像を表現することに成功しています。

 

 

RAY(通常盤) (予約特典ステッカー付)

RAY(通常盤) (予約特典ステッカー付)

 

 

 

ray

ray

  • BUMP OF CHICKEN feat. HATSUNE MIKU
  • J-Pop
  • ¥250
  • provided courtesy of iTunes

 

 

 

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