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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

富士急ハイランド・回転ブランコ「鉄骨番長」が運転中に停止、客が宙吊り状態に

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富士急ハイランドの回転ブランコ

鉄骨番長

 

で急に運転が停止するという事故があったようです。

 

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★乗客は男女23人

★救助されるまで約1時間15分、地上23メートルの高さで宙づりに

★けが人はなし

★鉄塔が上昇した後に回転し、ブランコが鉄塔の周りを回転する遊具

★乗客を乗せて鉄塔が上昇し、回転を始めた直後に停止した

 

★運転を制御するケーブルが断線したことが停止の原因とみられる

★ケーブルは10日朝の点検で異常は見つからなかった

 

ということで・・

 

いつも言いますが

いつ大事故が起こっても不思議ではありません・・

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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