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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

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映画「アナと雪の女王」感想・口コミ・評価・評判・レビュー・あらすじ、ディズニー、神田沙也加・松たか子

映画

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映画「アナと雪の女王」感想・口コミ・評価・評判・レビュー・あらすじ、ディズニー、神田沙也加・松たか子

 

松たか子さんの歌声が話題になっていた映画。

それだけでなく、ディズニー映画としても過去最高?ぐらいの興行収入らしいとの噂も聞きました。

 

気になっていたので・・

さっそく観に行ってきました。

 

ぼくの場合は

字幕だとすぐに寝てしまうので吹き替え一択!

 

松たか子さんの歌声も聴きたいですしね。

 

 

ディズニー アナと雪の女王 ビジュアルガイド

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アナと雪の女王 (竹書房文庫)

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※※ ネタバレがありますよ ※※

 

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レット・イット・ゴー~ありのままで~(日本語歌)

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生まれてはじめて(日本語歌)

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生まれてはじめて(リプライズ)(日本語歌)

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★あらすじ

 

姉のエルサ(声:イディナ・メンゼル)と妹のアナ(声:クリステン・ベル)は、王家の美しい姉妹。しかし、触れるものを凍らせる“禁断の力”を持つエルサは、自分の意志に反して真夏の王国を冬に変えてしまう。“雪の女王”となり、行方を絶った姉と王国を救うため、山男クリストフ(声:ジョナサン・グロフ)とその相棒のトナカイのスヴェン、“夏に憧れる雪だるま”のオラフ(声:ジョシュ・ギャッド)と共に雪山の奥深くへ旅に出るアナ。彼女の想いは、姉の凍った心を溶かし、世界を救うことができるのか?引き裂かれた姉妹の運命は?すべての鍵を握るのは“真実の愛”……。

 

 

★感想・口コミ・評価・評判・レビュー

 

★一番びっくりしたこと。映画の本筋とは全く関係ないんですが、神田沙也加さんがすごいってこと!神田沙也加さんといえば、俳優の神田正輝さんと歌手の松田聖子さんのこどもですよね。ミュージカルとか出演されてたんでしょうね。歌声もすごい上に、声優としての技量もあると思います。今は・・肩書は「女優」なんですね。単なる二世タレントという枠は超えてるなと思いました。なんというか、声優として頑張っていったらどうでしょう??と提案したくなる・・(笑)けど、歌声を生かさないのももったいないな。これは字幕でみた人も、吹き替えでもみてほしいなーと思います。アニメはもともと声をあてて作られているものだし、ぼくは吹き替えの方をオススメします!

 

 

★雪だるまのキャラクター「オラフ」が面白い。かわいい、というよりも面白い。声はピエール瀧さんがやっていたみたい。こどもが笑うポイントをよくおさえてるなと。

 

★ディズニー映画のアニメキャラは・・何か不思議なリアル感がありますね。目が大きいし確実に人間離れしてるんですけど、でもリアル。目が大きいことでかわいらしさは出ているし。やっぱり細かいところまで繊細に描かれているからですかね。人の描写だと、たくさんの人がいるシーンではたくさんの全ての人がそれぞれに動いているし、雪や水滴の光り方など、本当にリアル。ジブリアニメ等の日本のアニメとはやっぱり違うんですよね。それがみているうちにこの世界の中に惹き込まれていく要因なのかも。

 

★ハッピーエンドで良かったなと。「愛」を描いた作品ですが、一番重要なシーンで描かれている「愛」が男女のものではなく、姉妹の「愛」であることがなんだかよかった。それによって単なる安っぽい話じゃなくなった気がする。

 

★世界が魅力的・・。こういう世界に行ってみたいなー・・体感してみたいなーと思える世界がうまく描かれています。「アレンデール」という国、いいなぁ〜みたいな。こいう世界を映像でみせて、そしてリアルのディズニーリゾートでそれを再現し体験できるようにする。ディズニーってよくできてるなーと思いました。

 

★話自体はそんなに深いものではなかった。

 

★ミュージカルなので、キャラが突然歌い出します(笑)こういうの、子供はどう思うんだろ?

 

★話の面白さよりも、映像のキレイさ、歌・曲の良さで評価される映画かなーという感じでした。でも、まあ、特別ディズニー映画ファンではないですが、楽しめましたよ。やっぱり神田沙也加と松たか子が良かった。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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